井上真央主演の2017年秋ドラマ「明日の約束」。

このドラマのタイトル「明日の約束」ってどんな意味なのでしょうか?

調べてみると、実は怖い結果が分かりました…




ドラマ「明日の約束」のタイトルの意味は?

井上演じる藍沢日向(あいざわひなた)は、
すぐに癇癪を起こす“毒親”である母に育てられ、
「あしたのやくそく」という交換日記を、
強引につけさせられていた過去を持っています。

このひなたが幼少期に母親から強制的につけさせられていた交換日記の名前が、
あしたのやくそく
だったんですね~♪

なぜ辛いはずの「あしたのやくそく」がタイトルになったのか?

ひなたにとって、トラウマともいえる辛い過去だと思うのですが、
そのトラウマがドラマタイトルになっているということは、
何らかのキーポイントになりそうですね。

例えば、ひなた自信は毒親だと思っていた母親が実は深い愛情ゆえの行動であったとか!(安易過ぎますかね。。)

または「あしたのやくそく」ではなく、記憶違いで、本当は「あたしのやくそく」、
つまりひなたに1日の目標を毎日付けさせて、実践させるためのツールであったとか。
↑だから、何のために?と言われても困りますが・・

生徒たちに「あしたのやくそく」を再現させてしまうのでは?

スクールカウンセラーである井上真央が、自分が受けた仕打ちと同じように、
生徒たちに「あしたのやくそく」の交換日記を強制させてしまうのでしょうか?

それとも、回が進むにつれて、「あしたのやくそく」は実は何らかの良い結果をもたらす素晴らしいものであることがわかり、
その良い結果を生徒達にも出させるためのツールとなるのでしょうか。

「明日の約束」というシンプルなドラマタイトルですが、
シンプルであって、じつに多くの謎を含んだタイトルなんですね~^ ^
↑勝手に妄想しているだけだろ!ってお叱りは無しで…