ドラマ「奥様は、取り扱い注意」の第3話で、
だいぶ綾瀬はるかの過去の闇が少しずつですが
分かってきました。

第3話で青木さやかとの決闘シーンにて、
綾瀬はるかも昔は力で相手をねじ伏せて
服従させてきた。

その結果得られたものは、
友情ではなく荒野だった…。
という話をしていました。

綾瀬はるかは元特殊工作員であった、
という情報はドラマの初期から
判明していましたが、

特殊工作員と「友情」が
しっくりはまりません。

例えば工作員の任務として、
偽りの人生を送り、
周りの人と表面上仲良くなっていくのは
イメージできますが、
力でねじ伏せたら
せっかくスパイとして
演技をしているのに
相手に素性がバレバレになってしまいますよね?

ドラマが進むにつれて
このあたりも色々判明していくと思いますが、
まだまだ謎は多そうです^ ^

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そもそも特殊工作員って何?

特殊工作員とはいわゆるスパイのことです。

スパイというと007のように滅茶苦茶強い人をイメージするかもしれませんが、
実際には情報を得る事が任務なので、
スパイ=武道家というわけでもなさそうです。

今回の綾瀬はるかの役柄としては、
超武道家のスパイという設定なんでしょうか?

映画ならともかく、
現実的に考えると、
強いからと言って
有益な情報が入るわけでは
ないと思うのですが…

なまじ変に強いと逆にどんな過去が?
みたいな感じで怪しまれて
逆に情報収集しにくくなると思います^ ^

情報というものは
信頼関係の中でこそ
入手できるもので、
逆に謎がある人が
信頼関係を築けるとは
どうしても思えません。。

実はドラマでは、
元特殊工作員とみせかけた
もっとより深い真相が
待ち構えているのかもしれませんね♪

益々、今後の展開が楽しみです!

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