前評判以上に好評の
櫻井翔主演のドラマ
「先に生まれただけの僕(先僕)」

大きなテーマは
櫻井翔の会社が
経営する私立高校があり
その高校の校長として
櫻井翔が赴任(左遷)
させられるという内容です。

本社に復帰するには、
赤字高校の収益化を
条件としているため
櫻井翔は高校の立て直しを
図ります。

このような基本路線に
乗っ取ってストーリーは
続きますが、
1話単位で起承転結があるので、
途中から観ても十分
楽しめますよ♪

今回は第1話の動画と
あらすじを紹介します。

あらすじは結論まで記載していますので、
ネタバレ注意です。

本編を全部見たいな~という方、
Huluで無料で視聴できますよ♪
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先に生まれただけの僕(先僕)の第1話まとめ動画

※結論まで入っています!ネタバレ注意!
↓↓↓

いかがでしょうか?

に生まれただけの僕(先僕)の第1話を
見逃した人にとっては
とてもよくまとまっていると思います。

記念すべき第1話は、まずは登場人物の
自己紹介、というようなシーンが多く、
このドラマの本題の学校を立て直す、
という具体的な動きはまだありません。

とりあえず櫻井翔が高校に赴き、
教員会議で高校を黒字化する旨
伝えますが、教師達からかなり
厳しく批判されます。

今後のよくある展開としては、
少しずつ教師達の心を動かし、
最後は黒字化する、
というベタな展開が想像されますが、
果たしてベタな内容になるのか、
今後の展開が楽しみです^ ^

まとめ動画ではなく、
全編動画を見たい人はこちら!
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先に生まれただけの僕(先僕)の第1話の詳細あらすじ

※結論まで入っています!ネタバレ注意!


↑↑↑こんなの黒板に書いたら学校中のヒーローになりますよね~♪

総合商社・樫松(かしまつ)物産に
勤める鳴海涼介(櫻井翔)は、
抜群の営業力で青森にある
子会社の赤字経営を立て直した。

ある日、彼は、東京に戻って
くるようにと上司に命じられる。

次の役職はなんと、高校の『校長』。
いわば左遷であった。

会社が経営する
私立京明館高校が毎年赤字で、
鳴海はその京明館高校の
経営再建を任されたのであった。

鳴海は戸惑うものの、
サラリーマンとして
会社の決定に従うしかなった。

↑なぜ櫻井翔が左遷させられたのかと
いうと、派閥闘争からです。

櫻井翔が結果を出したことに
より、ライバル派閥の有力者が
やっかみで左遷させたという
最低のスタートです…

私も会社員をやっており、
何社見てきましたが、
大なり小なり派閥争いは
ありますね。。。

このドラマのように
あからさまなものは
ありませんでしたが…

校長に就任した鳴海は
副校長の柏木文夫(風間杜夫)とともに、
教員たちと面談するが、
彼らは誰ひとり危機感を
持っていない様子。

一方、真柴ちひろ(蒼井優)を
はじめとした教員たちは、
教育の現場を全く知らない
鳴海に不信感を抱く。

鳴海はこれまで経験してきた
ビジネスの論理で
学校改革を目指すものの、
さまざまな壁が立ちはだかり…。

↑このさまざまな壁というのが
第2話以降から具現化して
いきます。

あらすじでなく、
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